「レポート」記事一覧
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日本MS、子どもたちが将来獲得すべき能力の学習度合いの可視化など、教育分野向け施策を発表
日本マイクロソフトは6月20日、都内で会見を開き、教育機関向けの最新の取り組みや新施策に関する記者説明会を行った。米マイクロソフトが子どもたち...
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「AIをツールとして使いこなす」ためのプログラミング教育――新しい学びの可能性を探る
5月15日、東京大学の福武ホールにて、「次世代幼児教育研究プロジェクト(Early Education For Tomorrow、以下E4T)...
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「50センチ革命」を起こす人材を育てるため、公教育と民間教育それぞれができることとは――経産省の第3回「『未来の教室』とEdTech研究会」より(後編)
経済産業省は5月8日、3回目となる「『未来の教室』とEdTech研究会」を開催した。これまで2回の研究会(1/19、3/28)と4回のワークシ...
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企業が変われば教育も変わる~大企業は働き方改革にどう向き合うべきか
グロービス経営大学院が主催する「人生100年時代 ~新しい働き方と求められる能力~」の第2部では、経済産業省 伊藤禎則参事官、メルカリ 取締役...
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「働き方改革」の本質は労使双方のライフシフト…キャリアアップは「梯子方式」から「ポケモンGO方式」へ
3月8日、グロービス経営大学院は「人生100年時代 ~新しい働き方と求められる能力~」と題した特別講演を開催した。講師には経済産業省参事官であ...
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EdTech関連企業の提案を起点に「学び方改革」の具体策を考える――経産省の第3回「『未来の教室』とEdTech研究会」より(前編)
経済産業省は5月8日、3回目となる「『未来の教室』とEdTech研究会」を開催した。これまで2回の研究会(1/19、3/28)と4回のワークシ...
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プログラミングは、コンピューターとの「対話」? 現場の先生を支える地域プロジェクトが捉えたプログラミング教育とは
2018年2月23日に開催された「オープンソースカンファレンス2018」。エンジニアが多く集まるこのイベントで、この度注目の特別トラック「こど...
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学びのプロたちが語る人生100年時代の学びとは?――Learn for Life 2018レポート
人生100年時代と言われるが、100年となると学び、キャリア、大きく言えば生き方がそのものがこれまでとは変わってくる。3月末、都内で開催された...
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人生100年時代の学校の役割とは? キーワードは「小さな学校」――経産省の第2回「『未来の教室』とEdTech研究会」より(後編)
経済産業省は3月28日、2回目となる「『未来の教室』とEdTech研究会」を開催した。初回(1月開催)の研究会の後、4回開催されたワークショッ...
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学習者中心の教育の社会システムが課題解決能力を養う――経産省の第2回「『未来の教室』とEdTech研究会」より(前編)
経済産業省は3月28日、2回目となる「『未来の教室』とEdTech研究会」を開催した。初回(1月開催)の研究会の後、4回開催されたワークショッ...
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