新着記事一覧
2018年10月13日(土) 〜 2018年09月14日(金)
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小金井市立前原小学校がチャレンジ! 従来の枠組みを変える新しい学びの形
教育の新しい形を考える「未来の先生展2018」が9月15日と16日の2日間にわたって開催された。会場の聖心女子大には、公立・私立の学校、企業、...
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LINEが取り組む情報リテラシー教育とは――子どもたちに身近な課題として考えてもらうための教材開発
スマホの急速な普及に伴い、SNSやチャットアプリの利用も増え、情報モラルやマナーを知らないがために生じるトラブルも増加している。中でもLINE...
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公立小中学校のICT環境が変わる! 導入したタブレットや電子黒板を無駄にしないために
2020年のプログラミング必修化に向けて、公教育の現場でもEdTechに関する議論が活発になりつつあります。国では、学校教育を所管する文部科学...
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AI時代に本当に必要な教育とは? 世界のトレンドから学ぶ「未来の教育」の形
本連載では、教員を目指す大学生の二人が感じた「画一的な内容を一斉授業で教える」旧来の公教育に対する疑問と、今後求められる「学びの大転換」の参考...
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“即戦力”とは今ある技術を使いこなせることではない――専門学校が取り入れている、エンジニアを目指す学生に本当に必要な学びとは?
近年多くのIT企業が、エンジニアを目指す学生には、技術的な知識に加え、答えのない問題をこなす能力が必要だと考えている。基本的な技術リテラシーや...
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全国の先生ら200人が集い、新しい学びを共創――学校向け学習支援プラットフォーム「Classi(クラッシー)」第2回FAN MEETING
ICTを活用した「新しい学び」の創出・実践において、重要な役割を担う「学習支援プラットフォーム」。その先駆けのひとつである「Classi(クラ...
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「新しい学び」に必要な改革とは何か? 実証事業者と教育関係者が模索したパネルディスカッション――経産省「未来の教室」プラットフォーム キックオフイベントより(後編)
人生100年時代にふさわしい、新しい学びの在り方について、経済産業省が中心となって旗揚げされた「『未来の教室』プラットフォーム」。その始動にあ...
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実証事業に採択された34案件の事業者がそろい踏み! 世耕大臣もEdTechの重要性を強調――経産省「未来の教室」プラットフォーム キックオフイベントより(前編)
人生100年時代にふさわしい新しい学びの在り方について、経済産業省が中心となって旗揚げされた「『未来の教室』プラットフォーム」。その始動にあた...
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「英語と自分の在り方」を見つめ、世界とつながる第一歩を体験してほしい――オンライン英会話の導入をリードする竹下教授インタビュー
近年、学校などの教育現場でも注目度が高まる「オンライン英会話」だが、オンラインという環境や講師の信頼性など、懸念を抱えて導入に踏み切れない実態...
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「micro:bit」は、イギリスの国営放送 BBCが2016年に11歳~12歳の子供たちに無償配布した、教育用のコンピューターボードです。本...
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年額492円でCreative Cloudが使える! 破格の学校向けライセンスを提供したアドビの展望とは
企業の求める人材が変わってきている今、その前段階にある教育の現場はどう変わっていけばよいのか。クリエイティブソフトウェアAdobe Creat...
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組み立てから楽しめるSTEAM教育向けロボット「Robo3 Mio」とブロックプログラミングを学べる専用アプリ「Mio」
2020年のプログラミング必修化に向けて、子どもが気軽にプログラミングを学ぶことができるマイコンボードや学習サービスが多く開発されています。そ...
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エラーは間違いを教えてくれる「先生」――「プログラミングパーク CABA」で子どもたちとファシリテーターが発見したこと
「CABA(カバ)で Discover(ディスカバー)!!」という呼びかけがなんとも楽しげな「プログラミングパーク CABA」が、夏休みの間な...
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親子で新しい発明に挑戦! Nintendo Laboハッカソンに学ぶ「子どもが発明しやすい」環境づくり
Nintendo Switchでものづくりを楽しめる「Nintendo Labo」を使った小学生向けのハッカソン「Tech Kids Scho...
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