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2019年02月13日(水) 〜 2019年01月14日(月)
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お金を稼ぐにはどうすればいいの? 『北欧式 お金と経済がわかる本』で養う子どものお金リテラシー
子どもたちが学校でも家庭でもなかなか学ぶ機会が少ないと言われるお金や経済のこと。翔泳社ではノルウェーの経済研究家さんが12歳の子どもに向けて書...
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「micro:bit」は、イギリスの国営放送 BBCが2016年に11歳~12歳の子供たちに無償配布した、教育用のコンピューターボードです。本...
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アメリカの将来のカギは『脳』が握る!?――北米のブレインテック最新事例紹介
前回は「ブレインテック」という新しい潮流の勃興、そしてその背景と、教育分野への活用の可能性について述べました。その中で、アメリカとイスラエルが...
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ロボットプログラミングに革命をもたらすか? ソニーのロボットトイ「toio」が3月に発売
3月20日、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(以下、SIE)から、ロボットトイ「toio(トイオ)」が発売される。それに先駆けて、1...
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小中高生のロボットのオリンピック、タイで開催! 自律型ロボットが対戦する「WRO Football」とは
世界60の国と地域が参加する「WRO(World Robot Olympiad)」は自律型ロボットによる国際的なロボット競技会である。そこでは...
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ブロックチェーン、学習経済、受験が必要なくなる?…EdTechは教育をどう変えるのか【近未来教育フォーラム】
デジタルハリウッド大学で開催された「近未来教育フォーラム2018 The ART into Future」。デジタルコミュニケーション時代に対...
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世界的に注目を浴びるロボティックボールが進化して登場! LEDスクリーンが搭載された「Sphero BOLT」
2020年のプログラミング必修化に向けて、子どもが気軽にプログラミングを学ぶことができるマイコンボードや学習サービスが多く開発されています。そ...
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未来の教員はどう育てる? オランダのコーチング型教育(教員養成大学編)(1)――コーチング型の教員養成による理論と実践の往還
本連載では、教員を目指す大学生の2人が感じた「画一的な内容を一斉授業で教える」旧来の公教育に対する疑問と、今後求められる「学びの大転換」の参考...
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プログラミングを教える大人に伝えたいこと 『ルビィのぼうけん』のリンダさん講演録【後編】
フィンランドのヘルシンキ出身のプログラマーで、作家・イラストレーターとしても活動しているリンダ・リウカスさん。国内ではプログラミングやコンピュ...
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大切なのは言葉ではなく行動して学ぶこと 『ルビィのぼうけん』のリンダさん講演録【中編】
フィンランドのヘルシンキ出身のプログラマーで、作家・イラストレーターとしても活動しているリンダ・リウカスさん。国内ではプログラミングやコンピュ...
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プログラミングは自分を発信するためのツール 『ルビィのぼうけん』のリンダさん講演録【前編】
フィンランドのヘルシンキ出身のプログラマーで、作家・イラストレーターとしても活動しているリンダ・リウカスさん。国内ではプログラミングやコンピュ...
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アンプラグド「だけ」ではプログラミング教育をやったことにならない――授業はどう進めるべきか?【平井聡一郎氏インタビュー】
2020年の小学校プログラミング教育必修化が話題となっているが、ICT機器の導入が進まず、学習環境に課題を抱えた学校も存在する。そこで、コンピ...
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AI時代を生き抜くための新しい学びには、ICT環境整備が不可欠――学校現場でできることは何か?【平井聡一郎氏インタビュー】
2020年の小学校プログラミング教育必修化が話題になる一方で、それ以前の問題として学校現場へのICT機器導入・活用が進んでいないという現実もあ...
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