新着記事一覧
2017年12月13日(水) 〜 2017年11月14日(火)
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幼児期におけるプログラミング教育の意義とは? これからの時代を生きる力を育て、楽しく学ぶ
2017年11月7日、東京大学福武ホールにて、シンポジウム「プログラミング教育の最初の一歩 ~未就学児からの楽しい学びの作り方~」が開催された...
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IchigoJamで数をかぞえてみよう~お父さんが教えるプログラミング実践編③
お父さんエンジニアが自身の子どもにプログラミングを教える本連載。第5回となる本稿では、IchigoJamで数をかぞえてみます。IchigoJa...
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地方自治体が生涯教育として高校生向けプログラミング教育を行う意味とは――岩手県滝沢市でのドローンプログラミング講座をレポート
小学生や中学生に対するプログラミング教育が最近注目を浴びる一方で、高校生に対しては具体的な進路を意識した上でのプログラミング教育が必要、といっ...
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アメリカにおけるコンピュータサイエンス教育――Code.orgによるHour of Codeの取り組みを踏まえて(後編)
本記事では、アメリカのComputer Science Education Week(コンピュータサイエンス教育週間)と、Hour of Co...
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アメリカにおけるコンピュータサイエンス教育――Code.orgによるHour of Codeの取り組みを踏まえて(前編)
今年も12月4日から1週間の、Computer Science Education Week(コンピュータサイエンス教育週間)が始まります。こ...
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イングランドのコンピューティング必修化に学ぶ――実施から3年で見えた課題
イングランドを中心にグローバルなコンピュータサイエンス教育(CS教育)事情をひもとき、プログラミング教育の可能性を考察していく本連載。前回の記...
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正解もゴールもないゲームが、主体的な学習環境を作り出す――教材としての「マインクラフト」の威力
プログラミング教育が日本でも2020年から必修化されることが決定し、これからの教育を取り巻く環境は「教える側主体」の教育から、「教わる側主体」...
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IchigoJamでおにぎりを移動してみよう~お父さんが教えるプログラミング実践編②
今回はIchigoJamで表示できる絵文字を使って、少し遊びの要素を入れたプログラミングをご紹介します。本稿での目的は、画面上に動くもので興味...
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単なるICT導入だけでは成功といえない――必要なのは「Ungooglable Question」に答える力
2013年に近畿大学附属高等学校・中学校が、eラーニングアワードの文部科学大臣賞を受賞した。それまでの取り組みについて、同校の乾武司氏(ICT...
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イングランドにおけるコンピューティング必修化、その実情とは?
昨今2020年からのプログラミング教育必修化の話題が盛り上がっていますが、諸外国では以前からコンピュータサイエンス教育(CS教育)が注目され、...
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子どもたちとコンピュテーショナルシンキングのよい関係:リンダ・リウカス氏が教えていること
10月28日、楽天本社ビルでRakten Technology Conferenceが開催された。世界中のエンジニアやプログラマーが、プログラ...
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どうしてプログラミング教育を小学校でやるの?――文科省の資料から読み解く実態
2020年から始まる「プログラミング教育」は、多くの保護者の不安要素になっているのではないでしょうか。ITにこれまで疎遠だった保護者の方々は、...
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