新着記事一覧
2026年01月13日(火) 〜 2025年12月14日(日)
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若者の「AI依存」を防ぐため、教育者が果たすべき役割とは? 精神科医である武蔵野大学・小西学長に聞く
生成AIの急速な普及により、教育現場は大きな転換期を迎えている。日常的に使いこなす「AIネイティブ」ともいえる学生が増える一方で、教育関係者の...
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タイピング習得前でもOK! 生成AIで子どもたちの手書き原稿からスライドやインフォグラフィックを作成
「デジタルでもアナログでもできることはまずはデジタルで」をモットーに、数多くのデジタルツール・教材を活用する、公立小学校教諭の前多昌顕先生。本...
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「EdTechZine」2025年の記事・ニュースアクセス数ランキングトップ10
今年もEdTechZineをお読みいただきありがとうございました。2025年、EdTechZineに掲載した記事・ニュースの中から、それぞれア...
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【武蔵野大学】出口戦略を起点としたユニークな副専攻でデジタル教育を推進
大学デジタル教育の好事例の最終回として、副専攻(AI活用エキスパートコース)(以下、AI副専攻)においてユニークなカリキュラムを実践している武...
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目指すべきは生徒の「生きる充実感」!? 社会と接続しながら、探究を実践するヒント
前回の記事では、この10年間で大きく変化してきた探究学習の姿と最近の潮流、探究学習成功のヒントなどについて見つめてきました。今回は、探究学習に...
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【東京女子大学】女子大の強みを活かしたオンデマンド授業で、データサイエンス教育を推進
大学デジタル教育の事例紹介の4校目として、東京女子大学を取り上げる。同大学では2022年にAI・データサイエンス教育研究センターを設置、202...
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教員の業務改善のため、市長部局と教育委員会の垣根を越えて取り組む那覇市──その成果を古謝副市長に聞く
近年、深刻化している教員不足について、文部科学省はさまざまな施策を講じている。しかし、教員採用試験の倍率が下がる一方、休職者数は2024年度に...
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改めて問う、なぜ今「探究」なのか? 教育の潮流と「探究の現在地」
「総合的な探究の時間」が必修化され、各教育現場ではさまざまな「探究」が試行錯誤されるなか、学校独自の探究の定着に四苦八苦し、改めて「なぜ今『探...
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