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木製のプログラミング学習玩具「キュベット」で保育園児とシニアが交流、見えてきた効果とは?

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2019/04/03 07:00

 3月13日、保育園とリハビリ施設が複合したアゼリーグループで、木製ロボット「キュベット」を用いてプログラミングを体験するワークショップが行われた。2018年度からアゼリー保育園の4・5歳児にキュベットを活用したプログラミングの授業を定期的に実施してきたが、園児とリハビリ施設に通うシニアがともに取り組むのは今回が初の試み。同施設のスタッフや、プログラミングの先生として来たキュベットの開発元プリモトイズのスタッフも、新たな発見があったようだ。当日の様子をレポートする。

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著者プロフィール

  • 岡田 果子(編集部)(オカダカコ)

    2017年7月よりEdTechZine編集部所属。慶応義塾大学文学部英米文学専攻卒。前職は書籍編集で、趣味・実用書を中心にスポーツや医療関連の書籍を多く担当した。最近は英語学習のアプリやオンライン講座に興味がある。

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