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コロナ禍での学び、日本と中国の状況はどう異なる? EdTechのトップリードたちが語る

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2020/06/12 07:00

 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染拡大対策として政府が休校を要請してから、自治体にはよるものの多くの地域で2か月以上休校状態は続いた。そんな中、英語スピーキング評価AIを展開するエドテック企業のアイードが4月末、「学びを止めない」としてウェビナーを開催し、一足先に休校を経験した中国と日本の取り組みを比較した。ウェビナーでは、グロービス・デジタル・プラットフォームマネージングディレクターの井上陽介氏がモデレーターをつとめ、デジタルハリウッド大学大学院教授の佐藤昌宏氏が日本の状況を、アイードの代表取締役会長宋暁非氏が中国の状況について話した。

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著者プロフィール

  • 末岡 洋子(スエオカ ヨウコ)

    フリーランスライター。二児の母。欧州のICT事情に明るく、モバイルのほかオープンソースやデジタル規制動向などもウォッチしている。

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