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EdTechZineオンラインセミナーは、ICTで変わりつつある教育のさまざまな課題や動向にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「EdTechZine(エドテックジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々の教育実践のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

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EdTechZineオンラインセミナー

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EdTechZineオンラインセミナーは、ICTで変わりつつある教育のさまざまな課題や動向にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「EdTechZine(エドテックジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々の教育実践のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

執筆者一覧

風間 亮(株式会社Bee 代表取締役/C.school 塾長)

 慶應義塾大学理工学部卒業後、NTTコミュニケーションズ株式会社を経て、認定NPO法人Teach For Japan派遣のもと、福岡県田川郡の中学校で英語科教員を勤める。その後、2019年5月に「なりたい自分に出会える塾」というコンセプトを掲げ、学習塾C.schoolを創業。

片山 良平(paiza株式会社)

paiza株式会社 代表取締役社長/CEO

インターネット黎明期より100を超える企業のWebデザイン、システム開発などに携わる。その後、ITエンジニアとしてPHPとMySQLを使用したCMS、ASP型ECモールなどの自社開発を担当。2007年より、ネットイヤーグループ株式会社にて大手通信企業のデジタルマーケティング戦略を統括。2011年、新規事業開発の専門会社である株式会社エムアウトに入社。2012年にエムアウトの社内新規事業としてpaiza株式会社(2020年3月にギノ株式会社より社名変更)を創業、代表取締役社長に就任。paizaが運営する「paizaラーニング」では、サービス企画やディレクションなども担当。

角 征典

ワイクル株式会社 代表取締役。アジャイル開発やリーンスタートアップに関する書籍の翻訳を数多く担当し、それらの手法を企業に導入するコンサルティングに従事。訳書に『リーダブルコード』『Running Lean』『Team Geek』『エクストリームプログラミング』等。また、東京工業大学 環境・社会理工学院 融合理工学系 特任講師として、エンジニアリングデザインプロジェクトの詳細設計を担当。共著書に『エンジニアのためのデザイン思考入門』がある。

狩野 さやか

 株式会社Studio947のデザイナー、ライター。ウェブサイトやアプリのデザイン・制作、技術書籍の執筆に携わる。自社で「知りたい!プログラミングツール図鑑」「ICT toolbox」を運営し、子ども向けプログラミングやICT教育について情報発信している。著書に『見た目にこだわる Jimdo入門』(技術評論社)ほか。

樺山 泰生(N高等学校 通学コース 3年/「N/S高新聞」実行委員所属)

 N高等学校5期生 2022年2月からN/S高新聞実行委員1期生として活動を開始。趣味は音楽鑑賞とコーヒーを淹れること。

株式会社EduLab

 EdTech分野における新事業の開発・投資、教育ITソリューション・プラットフォームの提供、次世代教育の支援、スクールマネジメントなど、最新のラーニングサイエンスをベースに次世代の教育ソリューションを実現します。東京、シアトル、シンガポール、香港、北京、上海、バンガロール、プネを拠点として展開しています。

株式会社メディアシーク

メディアシークはカスタムメイドのシステム開発ソリューションと、豊富な開発実績から生まれた教育事業者様向けのスクール管理システムパッケージ「マイクラス」の他、LMS(ラーニング・マネジメント・システム)、各種ウェブサイト、スマートフォンアプリを提供しているIT企業です。

https://www.mediaseek.co.jp/

株式会社ストリートスマート

 「テクノロジーと『人』をつなげる」をミッションに、企業のDX推進や教育機関のICT化をサポートしています。2014年に Google トレーニングパートナーに認定され、現在は Education 分野と、Work Transformation(働き方変革)分野の2つの Specialization 認定を持つ Google Cloud パートナー企業として、学校常駐型ICT支援員や各種研修、教材コンテンツの提供など、ICTの導入から活用推進まで、ICTを活用した「効果的な学びの促進」と「先生の働き方改革」のために、さまざまなアプローチで皆さまに寄り添ったサービスを展開しています。

株式会社メディアシーク(マイクラスリモートチーム)

カスタムメイドのシステム開発ソリューションと、豊富な開発実績から生まれたスクール管理システムパッケージ「マイクラス」のほか、LMS(学習管理システム)、各種Webサイト、スマートフォンアプリを提供している。マイクラスは大手カルチャースクールに導入され、10年以上の稼働実績を持つ。2020年11月にはオンラインレッスン管理プラットフォーム「マイクラスリモート」を提供開始し、スクール事業者のオンライン化を支援している。

マイクラスリモート: https://www.my-class.jp/remote/

株式会社POPER

塾専用コミュニケーション&業務管理システムComiru、オンライン授業システムのComiruAir、講師の労務管理システムComiruHRをを提供。

「全ての学習塾やスクールが、煩雑な事務業務に追われることなく生徒や保護者を向き合えるように」という思いのもと運営を開始し、 2021年6月段階で全国2700教室に導入され、クラウド型学習塾向け業務管理システムにおける導入教室数シェアNo.1(※1)を獲得。

複数教室展開する塾の本部機能をカバーするComiruPROプラン、無料でComiruが使えるComiruFreeプランを開始し、全国の学習塾の業務効率化を支援している。

※1 デロイト トーマツ ミック経済研究所「ミックITリポート2021年2月号」より

Comiru https://comiru.jp/

神谷 加代

 教育ITライター。「教育×IT」をテーマに教育分野におけるIT活用やプログラミング教育、EdTech関連の話題を多数取材。著書に『子どもにプログラミングを学ばせるべき6つの理由 「21世紀型スキル」で社会を生き抜く』(共著、インプレス)、『マインクラフトで身につく5つの力』(共著、学研プラス)など。

栢之間 倫太郎(新渡戸文化小学校・プロジェクトデザイナー)

 東京都の公立小学校にて勤務した後、2019年度より現職。公立校においては、JICA東京が主催する「教師海外研修」でザンビア共和国を訪れ、帰国後にSDGsを切り口に子どもたちが自由にプロジェクトを立ち上げるPBLを実施。子どもたちが自律的に学び、行動する場の創出に尽力する。また、東京都が任命する教員採用ナビゲーターとして広報活動も担った。

 現在は、さらに子どもの自律を支える教育を目指し、新渡戸文化学園で本質的な教育改革に注力。子どもたちの“やりたい”と社会をつなげ、社会をより良くすることを目指すCBL(Challenge Based Learning)をさまざまな学年でデザインしている。企業とのコラボレーションによる、小中学生向けワークショップにも取り組む。趣味はアフリカ探訪。

加山 恵美

フリーランスライター。茨城大学理学部卒。金融機関のシステム子会社でシステムエンジニアを経験した後にIT系のライターとして独立。エンジニア視点で記事を提供していきたい。EnterpriseZine/DB Onlineの取材・記事や、EnterpriseZine/Security Onlineキュレーターも担当しています。
Webサイト:http://emiekayama.net

川上 尚司

 八王子市立第八小学校特別支援教室巡回指導教員。マイクロソフト認定教育イノベーター、Google認定教育者LV1,2、Type_T会員、東京都小学校プログラミング研究会会員、CoderDojo武蔵村山チャンピオン、みんなのコードプログラミング教員養成塾卒業生。

川﨑 直也(泉大津市役所 政策推進課)

 平成12年4月泉大津市役所入庁。税務課や人事課などの市役所の業務を経験後、環境省へ出向し2年間家電リサイクルに関する業務に携わる。その後、現在の政策推進課に配属され、人財育成や業務改革を担当する。

河本 敏志(STEM教育スクール STEMON)

 2010年4月、任意団体ithinkplusを立ち上げ、地域の子どもたちと国際ロボット科学競技会(FIRST LEGO League、以下FLL)に出場することで、ロボティクス・プログラミングのみならず自然科学分野について興味を持たせ、日本国内のみならず国際的に通用する科学研究報告書の書き方・発表方法を指導する。

 指導する子どもたちは、FLLの国際大会である2012年FLL World Festival、および2016年Asia-Pacific Open Championshipで総合優勝を果たす。また、2017年よりFLLの上位カテゴリであるFIRST Robotics Competition(FRC)に挑戦するチームSAKURA Tempestaのメンターを務め、2018年FIRST Championshipに出場し、Rookie Inspiration Awardを受賞する。

 2018年4月に株式会社ヴィリングに入社し、現在はステモンの教材開発を担当する。

 宇宙エレベーター協会 正会員、日本STEM教育学会 正学会員。

きき(dotstudio株式会社)

 大学では法学を学びながら、児童福祉や社会的マイノリティに関するNPO活動に勤しんでいたが、ウェブメディアの制作に興味を持ち、プログラミングの勉強を始める。dotstudioではテクニカルライターとして初心者向けのIoT記事を執筆している。

特定非営利活動法人キャンサーネットジャパン

1991年発足。がん患者が本人の意思に基づき治療に臨むことができるように科学的根拠に基づく情報発信を行うことをミッションとして活動。2001年にNPO法人化。活動を通して、がんと向き合う人々が自分らしくがんと向き合える社会を実現することを目指している。2014年より毎年開催しているジャパンキャンサーフォーラムは、日本最大級のがん啓発イベント。
https://www.cancernet.jp

小久保 友寛(株式会社ジェイック セカンドカレッジ事業責任者)

 中退者向け就職支援サービス「セカンドカレッジ」責任者。食品系の会社の企画職を経て、2014年にジェイックに入社。国家資格キャリアコンサルタント。2017年に中退者向け就職支援サービス「セカンドカレッジ」、2019年には30代向け就職支援サービス「30代カレッジ」の立ち上げに尽力。現在は「セカンドカレッジ」の責任者を務めつつ、講師としてさまざまな研修にも登壇。中退者支援の一方、中退予防を目的とし、全国の大学および大学生から相談も受けている。これまで約1400名以上(2014年8月~2020年7月)の大学中退者やフリーターのキャリアカウンセリングや就職支援講座を行う。

小林 有希

1986年生まれの雑食フリーランスライター。慶応義塾大学 文学部 美学美術史学専攻卒業後、アパレル企業にて商品企画兼バイヤー、サイト運営を経験。ライターへ転向し、紙、WEB問わず企業PR、ファッション、アート、建築、映画、教育、働き方など多分野で執筆中。幼少時から海外に住まい、オーストラリアでWindows95に触れてはまるが、黒歴史となった運営サイト、BBSがネットデブリとして漂っているのかと思うと肝を冷やす日々。

WINGSプロジェクト 小林 昌弘

WINGSプロジェクトについて>
有限会社 WINGSプロジェクトが運営する、テクニカル執筆コミュニティ(代表 山田祥寛)。個人紹介主にWeb開発分野の書籍/記事執筆、翻訳、講演等を幅広く手がける。2018年11月時点での登録メンバは55名で、現在も執筆メンバを募集中。興味のある方は、どしどし応募頂きたい。著者記事多数。

<個人紹介>
ネットサービスの立上げやプロダクトの開発をメインに活動。サーバサイドからスマホアプリまで広い範囲をカバーできることがモットー。
最近ではWebRTCやWebSocketを使ったリアルタイムコミュニーション関連を得意としている。

小林 真一朗(編集部)

 2019年6月よりEdTechZine編集部所属。カリフォルニア大学バークレー校人文科学部哲学科卒。

小森 一平

 四條畷学園高等学校地歴公民科教諭、世界史・倫理を担当。専門の倫理をベースに世界史の授業を独自に設計。生徒たちの論理的思考力、俯瞰する力、発想を逆転させる力、言語操作能力(説明する力)などが、一人ひとりの感性のもとに自然と育まれていくような授業設計を日々思案。実践した授業はすべて撮影し生徒たちと共有。また自分の授業を動画で振り返り、次の授業設計へと活かしています。

 学外ではGEG Fujiに所属、校内ではGoogleの研修を担当し、ICTの基礎的なスキルだけでなく、授業や校務への活用法も広めています。

CodeZine編集部

プログラミングに役立つソースコードと解説記事が満載な開発者のための実装系Webマガジンです。

五木田 洋平(HILLOCK初等部 カリキュラムディレクター)

 10年間の私立の小学校教員として勤務の後、東京都世田谷区に2022年4月開校予定のHILLOCK初等部の設立に参画している。

 教員時代はクラス担任、学年主任、ICT部主任などを兼任し、学び合いの授業実践を研究しながら子ども同士が学び合う、自分たちを表現するクラスを運営。

 コロナ禍に出版された『70の事例でわかる・できる! 小学校オンライン授業ガイド』(明治図書出版)に「Gsuite(現Google Workspace)の総体と活用」というテーマで執筆参加をする。

 2014年度~2020年度まで私立開智望小学校の設立と運営にも参画し、ICTを用いて日本語版のインターナショナルバカロレアの理論を取り入れた探究学習を推進した。より良い教育環境を構築しようと日々模索している。

 シンガポール日本人学校の研修講師として活動したり、大学の特別講座などを担当したりするなど、学外でも活動中。2021年にはスクールタクトアンバサダー、NewsPicks Education「学びの伴走者」として企業の企画運営にも携わっている。また、在籍人数が1200名を超える「ICT×探究、学び合い」勉強会を主宰している。趣味は作曲活動と写真撮影。

 2022年2月11日に初の単著『ICT主任の仕事術 仕事を最適化し、学びを深めるコツ』(明治図書出版)を刊行。

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