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プログラミング教育の講師インタビュー

2030年代の情報教育のあり方とは? 次期学習指導要領で変えるべきポイントを利根川裕太氏に聞く

みんなのコード「2030年代の情報教育のあり方についての提言」を深掘り

 新学習指導要領がスタートし、小学校・中学校・高校すべての段階でプログラミング・情報教育が必修化・拡充された。しかし、プログラミング教育の普及に努めるNPO法人みんなのコードは「情報活用能力の体系的な育成についてはまだ課題が多い」として、2030年以降の学習指導要領改訂を見据えた提言を4月20日に発表した。この提言では、学習指導要領において、情報教育のあり方をより探究していく必要があると考え、次期学習指導要領に「体系的な情報活用能力を育成する枠組み」を盛り込むことを目指し、教科再編の具体案が示されている。本稿では、みんなのコードの代表理事である利根川裕太氏に、提言の意図と、そもそもなぜ情報教育が重要なのか、その理由について話を伺った。

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この記事の著者

森山 咲(編集部)(モリヤマ サキ)

EdTechZine編集部所属。好きな言葉は「愚公移山」。

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