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生徒が学びに対してポジティブになる、オンライン授業実践――そこで生まれた価値とは?

新渡戸文化学園でのオンライン学習の取り組み 第7回

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 2020年度からオンライン授業の環境を整え、4月の当初から授業を行ってきた、新渡戸文化小中学校・高等学校。その実践を紹介する連載の第7回をお送りします。オンライン環境を活用した授業では、どのような工夫が必要なのでしょうか。今回は、同期型のオンライン授業実施において大切なことと、中学と高校の理科での授業実践を紹介します。

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連載:新渡戸文化学園でのオンライン学習の取り組み

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著者プロフィール

  • 奥津 憲人(新渡戸文化小中学校・高等学校)(オクツ ケント)

     東京都八王子市出身。私立の中高を卒業し、大学は麻布大学 獣医学部 動物応用科学科を卒業。学部生時代は野生動物学研究室でごみ処分場の自然回復について研究をしていた。前任校では理科主任、ICT委員会委員長およびSDGs委員会委員長を務めていた。現任校ではラーニングテクノロジーデザイナーとして教育ICT...

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