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教育実践事例から子ども向けワークショップまで、Ozobotフェスティバル開催

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2019/07/01 18:10

 キャスタリアは中央大学国際情報学部の協力でOzobotフェスティバル2019を7月27日に中央大学市ヶ谷田町キャンパスで開催する。参加費は無料。

 Ozobotフェスティバル2019は、プログラミング教育用マイクロロボットOzobotを使った小中学校での実践事例やプログラミング教育の意義を語るトークセッション、子ども向けワークショップなどのプログラミング体験、海外でのプログラミング教育事例の展示などが行われる、教師から保護者まで幅広い層を対象としたイベント。

 Ozobotを発明し、販売する米国Evollve社のCEOであるネイダー・ハムダ氏のキーノート講演や、Ozobotを使った先進的な授業を行っている世田谷区立桜丘中学校の西郷孝彦校長の実践紹介も予定されている。

 開催日時は7月27日の10時~17時。中央大学市ヶ谷田町キャンパスで開催される。

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