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国内外で200万人が利用する学習ノート共有アプリ「Clear(クリア)」――アルクテラスの新井豪一郎氏が目指す「主体性」の格差の解消とは?

EdTechビジョナリーインタビュー 第3回

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2018/09/10 14:00

 テスト前になると飛び交う「ノート貸して!」の声。ノートを見せ合い、教え合う、そんな教室での光景がネット上で展開されている。アルクテラスが企画開発・運営する学習ノート共有アプリ「Clear(クリア)」だ。既に国内外で200万人以上が利用し、Global EdTech Startup Awardsの世界大会で優勝するなど、アルクテラスは今最も注目されるEdTechベンチャーの1社といえるだろう。その代表取締役社長 新井豪一郎氏に、開発経緯や教育に対する思いなどについてお話しいただいた。

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著者プロフィール

  • 伊藤 真美(イトウ マミ)

    エディター&ライター。児童書、雑誌や書籍、企業出版物、PRやプロモーションツールの制作などを経て独立。ライティング、コンテンツディレクションの他、広報PR・マーケティングのプランニングも行なう。

  • 森山 咲(編集部)(モリヤマ サキ)

    2016年10月に翔泳社へ入社し、CodeZine編集部へ配属。2017年4月からはEdTechZineの編集も兼任。前職は組み込み系ソフトウェアエンジニア。

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