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著者情報

  • 中村 一彰(株式会社ヴィリング)(ナカムラ カズアキ)

     株式会社ヴィリング 代表取締役、小金井市立前原小学校 理科講師。教育学部を卒業後、民間に就職。大手とベンチャーの2社に勤務したのち、小学生向け教育事業を行う株式会社ヴィリングを創業。

     民間学童スイッチスクール(4拠点)、STEM教育スクールSTEMON(35拠点)、探究型学習スクールBOKEN(4拠点)を展開。

     2017年度は小金井市立前原小学校にて5年生の理科講師としても勤務。二児の父。

執筆記事

  • 2018/04/05

    STEM教育を実践してわかった、「公教育」と「民間教育」それぞれの役割

     最近メディアで「STEM教育」という言葉を目にする機会が増えてきました。筆者は2014年から小学生向けSTEM教育に取り組んでおり、STEM教育が日本の教育を次のステージへ移行させる最も有効な手段だと考えています。連載1回目の前回は、STEM教育が重要だと思う理由についてお話ししました。今回は「公教育」と「民間教育」の両方に携わった筆者が、それぞれSTEM教育において何ができるのか、考えをお伝えします。

  • 2018/02/13

    これからの時代に必要な学びは「STEM教育」に詰まっている! 子どもたちが大人になってもイキイキと生きるために

     最近メディアで「STEM教育」という言葉を目にする機会が増えてきました。筆者は2014年から小学生向けSTEM教育に取り組んでおり、STEM教育が日本の教育を次のステージへ移行させる最も有効な手段だと考えています。本記事ではSTEM教育になぜ筆者が期待をしているのか、STEM教育の醍醐味とは何か、どのように実践すればいいのかについて、これまで感じたことを中心に紹介していきます。

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