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プログラミング教育に取り組む学校の先生インタビュー

管理職がブレーキをかけてはいけない――校長含め先生全員がプログラミング教育を楽しむ杉並区立天沼小学校

杉並区立天沼小学校 校長 松野泰一氏インタビュー


 2020年度は新学習指導要領が実施され、小学校では「プログラミング教育元年」として新たなスタートを切るはずであった。しかし、緊急事態宣言にともなう休校措置により授業時間が例年より大幅に減ったことで、多くの学校がその対応に追われ、プログラミング授業を順調に始められなかった学校も少なくない。こうした未曽有の事態の中、プログラミング教育をどのように取り入れていくべきか。そもそもプログラミング教育の目的とは何か。学校管理職の立場から、東京都・杉並区立天沼小学校の校長である松野泰一氏にお話しいただいた。松野氏は、平成30、31年度の東京都プログラミング教育推進校に指定された天沼小学校で先頭に立ってプログラミング教育を実践し、東京都教育委員会研究推進団体である「東京都小学校プログラミング教育研究会(都小プロ)」の会長代行も務めている。

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この記事の著者

相川 いずみ(アイカワ イズミ)

 教育ライター/編集者。パソコン週刊誌の編集を経て、現在はフリーランスとして、プログラミング教育やICT教育、中学受験、スマートトイ、育児などの分野を中心に、取材・執筆を行っている。また、渋谷区こどもテーブル「みらい区」を発足し、地域の子ども達に向けたプログラミング体験教室などを開催している。一児の...

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森山 咲(編集部)(モリヤマ サキ)

EdTechZine編集長。好きな言葉は「愚公移山」。

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