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学研プラス、「Maker Faire Tokyo 2017」にて「小学生のための国際理数コンテスト」を開催

 学研プラスは、8月5日~6日に東京ビックサイトで開催するオライリー・ジャパン主催の展示発表会「Maker Faire Tokyo 2017」において、「小学生のための国際理数コンテスト(iSTAC, International STEAM Athlete Contest)」を開催する。

小学生のための国際理数コンテスト
「小学生のための国際理数コンテスト」のロゴ

 「小学生のための国際理数コンテスト」は、「STEAM教育」にもとづき、科学の楽しさを学び、体感し、高めあい、未来を生き抜く力を育むことを目的としており、10~12歳の小学生が5人1組のチームで、実際に考えながらものを作ったり、組み立てたり、作ったもので競い合ったりする、まったく新しいコンテスト内容を予定している。

 競技の監修にあたるのは、公立はこだて未来大学の美馬のゆり教授、筑波大学の三谷純教授、折り紙ヒコーキ協会の藤原宣明氏など、最先端の研究者や教育者で、当日は監修者も来場する。

 今回は、中国・香港からも参加児童を募集し、3つの国と地域から計11チームが参加し、科学のヒラメキやチームワークを競い合う。また、最後には参加者全員が協力しあう課題も用意している。

 会場は、東京ビッグサイトの東7・8ホール「Maker Faire Tokyo 2017」内の特設会場。なお、参加者登録はすでに締切済みで、入場・観覧には「Maker Faire Tokyo 2017」の入場券(有料)が必要。


【関連リンク】
学研プラス
「Maker Faire Tokyo 2017」

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https://edtechzine.jp/article/detail/240 2017/07/31 18:00

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