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生きる力を育む成長型支援サービス「Edv Path」を無償利用できる、EdTech導入補助金の説明会が5月12日に開催

 Edv Futureは、同社が提供する成長型支援サービス「Edv Path(エデュパス)」について、導入された年間アカウント数が3万件を突破したことを、5月10日に発表した。また、EdTech導入補助金へ採択されたことにより、「Edv Path」およびEdTech導入補助金についてのオンライン説明会を5月12日に開催する。

 生きる力を育む成長型支援サービス「Edv Path」は「非認知能力(ポテンシャリティー)」に着目し、主体的な学びと自律的な進路選択を実現するため、生徒一人ひとりの非認知能力を可視化・数値化し、データとして蓄積することで、生徒の成長支援を行い、最適なカリキュラムとコーチングを提案するアカデミックアドバイスソフトウェア。数値化した生徒の非認知能力を基に、その成長支援を行うための環境作りやカリキュラムが提供される。現在、学校ごとの教育効果の測定や総合的な探究の時間、学力との相関データ取得などさまざまな場面で活用されている。

「Edv Path」
「Edv Path」

 「EdTech導入補助金2022」は、経済産業省によって採択されたEdTechツールの提供事業者へ、導入費用の一部が補助される制度。この制度を利用することにより、学校は教育効果を測定するためのアセスメントや、激動の時代を生き抜くための力を育成するSEL探究カリキュラムを無償で利用できる。

 オンライン説明会の開催日時は5月12日の19時~20時で、対象は全国の中学校および高等学校(その他の校種も対応可能)。参加には事前申し込みが必要。

「EdTech導入補助金2022」オンライン説明会
「EdTech導入補助金2022」オンライン説明会
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https://edtechzine.jp/article/detail/7488 2022/05/11 06:00

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