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micro:bit、MESH、アーテックロボ…STEAM教育ツール、適材適所でどう使う?【Maker Faire Tokyo 2019】

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2019/11/25 07:00

 Make Faire Tokyo 2019、会場内の特設ステージ「Make:Classroom」において、現役小学校教諭や教材開発企業の担当者による特別セッション「STEAM教育ツール、どう選ぶ? どう使う?」が開催された。2020年から、小学校の一般教科でプログラミング教育を採り入れた授業が展開される。理科、算数、図工の授業にタブレットやロボット教材を採り入れる動きが活発化しているが、やはり現場の混乱を不安がる声も聞かれる。そんな声に応えるため、STEAM教育に利用されているツールの実践者や開発ベンダーが集まりパネルディスカションを行った。

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著者プロフィール

  • 中尾 真二(ナカオ シンジ)

    フリーランスのライター、エディター。 アスキーの書籍編集から始まり、翻訳や執筆、取材などを紙、ウェブを問わずこなす。IT系が多いが、たまに自動車関連の媒体で執筆することもある。インターネット(とは当時は言わなかったが)はUUCPの頃から使っている。

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