オンライン家庭教師「manabo(マナボ)」が目指す「開かれた学び」とは――創業者の三橋克仁氏が語るEdTechの障壁と可能性
EdTechビジョナリーインタビュー 第5回

アプリを通じていつでもどこからでも「わからないこと」を教えてもらえるオンライン家庭教師「manabo(マナボ)」。先生として登録する難関大学生約4400人に対し、2万8000名以上の生徒が利用、17万件以上もの指導実績を誇る。その創業者で、代表取締役社長を務める三橋克仁氏が2018年11月にその職を離れた。折しも6月には、駿台グループのエスエイティーティー株式会社に買収されてグループの一員となったばかり。これまでを振り返り、創業からの経緯と代表取締役退任における思い、そして今後の展望などについてお話しいただいた。
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伊藤 真美(イトウ マミ)
エディター&ライター。児童書、雑誌や書籍、企業出版物、PRやプロモーションツールの制作などを経て独立。ライティング、コンテンツディレクションの他、広報PR・マーケティングのプランニングも行なう。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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