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学習支援プラットフォーム「Classi(クラッシー)」が学校教育を切り拓く――Classiの加藤理啓氏が目指す、実践から得る「新しい学び」とは

EdTechビジョナリーインタビュー 第4回

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2018/11/06 14:00

 教育現場で広がるICT活用。その要となる教育・学習のクラウドサービスとして、「Classi(クラッシー)」はサービス提供開始からわずか4年で全国の高等学校の4割以上が導入するまでに成長した。提供会社であるClassi株式会社の代表取締役副社長 加藤理啓氏は「先生が持つ、生徒に対する想いに寄り添えるからでは」と、多くの学校から支持される理由を明かす。その先にどのような未来を見据えているのか。加藤氏の想いとともに、学校を取り巻くICT事情と、今後の事業の展望について伺った。

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著者プロフィール

  • 伊藤 真美(イトウ マミ)

    エディター&ライター。児童書、雑誌や書籍、企業出版物、PRやプロモーションツールの制作などを経て独立。ライティング、コンテンツディレクションの他、広報PR・マーケティングのプランニングも行なう。

  • 森山 咲(編集部)(モリヤマ サキ)

    EdTechZine編集部/CodeZine編集部所属。映像系美大生、組み込み系ソフトウェアエンジニアを経て2016年10月に翔泳社へ入社。好きな色は青色全般。

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