
8月1日、東京大学福武ホールにおいて、次世代幼児教育研究プロジェクトによるシンポジウム「プログラミング教育で何をどう教えるか」が開催された。当日は、幼稚園から大学、民間のプログラミング教室の先生などの教育関係者30名が参加し、プログラミング教育を実践している小学校の先生による事例紹介や模擬授業、パネルディスカッションが行われた。
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相川 いずみ(アイカワ イズミ)
教育ライター/編集者。パソコン週刊誌の編集を経て、現在はフリーランスとして、教育におけるデジタル活用を中心に、全国の学校を取材・執筆を行っている。渋谷区こどもテーブル「みらい区」を発足しプログラミング体験教室などを開催したほか、シニア向けサポートを行う渋谷区デジタル活用支援員としても活動中。
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