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体験型知育デジタルテーマパーク「リトルプラネット」初の常設パークが、ららぽーと新三郷に7月オープン

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2018/06/13 11:00

 プレースホルダが手がける体験型知育デジタルテーマパーク「リトルプラネット」初の常設パークが、ららぽーと新三郷で7月11日にオープンする。

 「リトルプラネット ららぽーと新三郷」では、約160坪の敷地に13のアトラクション(オープン時)が展開される。うち、6つは新三郷が初公開。

 新アトラクションの一つ「ZABOOM」では、3万個以上のボールとセンサー10台、プロジェクター8台を使用し、プロジェクションマッピングで演出された幻想的な空間において、心揺らぐ音楽のなか、視覚・聴覚・触覚を刺激する新しいボールプール体験を楽しむことができる。

デジタルボールプール「ZABOOM」のイメージ
デジタルボールプール「ZABOOM」のイメージ

 他にも、「第11回キッズデザイン賞」を受賞したAR砂遊び「SAND PARTY! 」や、展開図に塗る配色で強さが変わるデジタル紙相撲「PAPER RIKISHI」など、家族向けのアトラクションが展開される。

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