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興味がある子どもたちに「学ぶ機会」を――プログラミング教育を地域の方々と協力し、課外学習で実施する意義とは

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2018/11/21 14:00

 プログラミングが必修化される2年後の2020年の新学習指導要領全面実施を前に、現在移行期間である小学校の教育現場は、まだまだ準備に温度差があるのが実情だ。そんな中、保護者の提案がきっかけで夏休みにプログラミング教室を開いたという、新宿区立落合第二小学校の大坂崇校長にお話を聞いた。

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著者プロフィール

  • 狩野 さやか(カノウ サヤカ)

     株式会社Studio947のデザイナー、ライター。ウェブサイトやアプリのデザイン・制作、技術書籍の執筆に携わる。自社で「知りたい!プログラミングツール図鑑」「ICT toolbox」を運営し、子ども向けプログラミングやICT教育について情報発信している。著書に『見た目にこだわる Jimdo入門』(...

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