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これからの英語教育に、テクノロジーは必要? オンライン英会話のきっかけ

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こんにちは。EdTechZine(エドテックジン)編集部です。


今回のおすすめは、ICTを活用したこれからの英語教育を、
教育現場から考える新連載の第1回です。
小学校から大学まで、オンライン英会話の導入にはハードルがあるのが現状。
そんな中、ICTに疎いながらもオンライン英会話の授業をリードする
東洋英和女学院大学の竹下教授が、教員としてテクノロジーとどう向き合って
いるのか紹介します。

詳細は、新着記事一覧をご確認ください。

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[0] 目次
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[1] 新着記事
[2] 人気記事ランキング
[3] 新着ニュース
[4] リクエスト/投稿
[5] バックナンバー/配信停止方法

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[1] 新着記事一覧:11本(11/16~12/7)
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★これからの英語教育で、テクノロジーとどう付き合う?
 ――オンライン英会話のきっかけ
 東洋英和女子学院大学では、オンライン英会話の実証実験として2017年に半期の
授業を実施し、分析の結果一定の効果が認められたので、学部全体への導入が決
まっています(2019年度より開始)。その導入をリードしていらっしゃる竹下裕子
教授。教育委員会や高校の教員としての経験もお持ちです。本連載では、竹下教授
の現場での経験から学校現場に「オンライン英会話」を導入するにあたって本当に
必要な心構え、ICTを活用した英語教育の考え方について語っていただきます。第1
回となる本稿では、これからの英語教育が目指すべきところと、教育現場でテクノ
ロジーが起こしうる変化、そして教員としてそんなテクノロジーとどう向き合って
いるのか紹介します。(編集部)



◆プログラミング教育で「人間とコンピュータの関係」を理解する
 ――必修化の成立に関わった視点から語る意義
 プログラミング教育の未来を考えるイベント『「コンピュータと学び」のフォー
ラム 2018 秋』が、2018年10月27・28日の2日間にわたって明星大学にて開催され
た。主催のCOPERU Projectによる実践の報告だけでなく、学校や地域で実際にプロ
グラミング教育を進めている先生による実感の伴った発表が行われた。今回は、大
阪電気通信大学電子機械工学科 兼宗進教授によるセッション「小学校から高校で
行われるプログラミング教育」をレポートする。



◆来場者の質問からScratchの設計思想が見えてきた
 ――パネルディスカッションのレポートと開発者である
 ミッチェル・レズニック教授へのインタビュー【Scratch 2018 Tokyo】
 子ども向けプログラミングツールとして有名な「Scratch(スクラッチ)」を
テーマとした日本初のカンファレンス、「Scratch 2018 Tokyo」が10月20日に開催
された。Scratchの開発者であるミッチェル・レズニック教授が講演し、会場の六
本木アカデミーヒルズは多くの参加者でにぎわった。今回は、パネルディスカッ
ションとメディアインタビューから見えてきたScratchの設計思想や、次期バー
ジョンであるScratch 3.0の新機能についてレポートしたい。



◆AI時代を生きる子どもたちが必要とする「創造的思考」を培うためには?
 Scratch開発者のミッチェル・レズニック教授が語る【Scratch 2018 Tokyo】
 子ども向けプログラミングに興味のある人なら、「Scratch(スクラッチ)」と
いう名前と特徴のあるネコのキャラクターを一度は目にしたことがあるだろう。こ
のScratchをテーマにした、日本で初めてのカンファレンス「Scratch 2018 
Tokyo」が10月20日に開催された。開発者であるミッチェル・レズニック教授が来
日して講演するとあって、会場の六本木アカデミーヒルズは多くの参加者でにぎ
わった。



◆横浜F・マリノスの集客数を増やすには? 学生が本格データ分析ツールを
 使い導く!――JSAA Analytics Challenge Cup 2018レポート
 11月3・4日、一般社団法人日本スポーツアナリスト協会(JSAA)とSAPジャパン
が、大学生らを対象としたスポーツアナリティクスのコンペティション「JSAA 
Analytics Challenge Cup 2018」を開催した。スポーツアナリティクスとは、ス
ポーツ選手及びチームを目標達成に導くために、データの収集・分析を元に戦略を
提案すること。本コンペティションでは、「横浜F・マリノスの集客を増加させる
ためには?」という課題が設定され、選考で選ばれた10組の学生が、与えられた
データや分析ツールを用いてアナリティクスのアプローチと腕を競った。



◆日本マイクロソフトの社長と北海道の中学生が交流! 
 Skypeを活用した教育のお祭り「Skype-a-Thon」
 学校外の人々が教育に参加する「開かれた学校」はこれからの学びにおける重要
なキーワードである。普段接することがない、先生やクラスメイト以外との交流は
子どもたちにとっても大きな刺激になる。また、遠隔地にいる人とのコミュニケー
ションにはICTの活用が有効だ。今回は、インターネット電話サービス「Skype」を
使った事例を紹介する。



◆プログラミング教育って必要? 教科との接続は? 悩める小学校の現場での
 実践には、子どもたちの「気づき」と体系づけた学習が鍵
 プログラミング教育の未来を考えるイベント『「コンピュータと学び」のフォー
ラム 2018 秋』が、2018年10月27、28日の2日間にわたって明星大学にて開催され
た。主催のCOPERU Projectによる実践の報告だけでなく、学校や地域で実際にプロ
グラミング教育を進めている先生たちによって、実感の伴った発表が行われた。今
回は、東京学芸大学附属竹早小学校の佐藤正範教諭によるセッション「プログラミ
ング教育と小学生の「間」で見えてきたこと ~テキスト言語とComputing的実践か
ら~」をレポートする。



◆学校でArduinoを使おう
 ~スペインの先進事例から学ぶ創造的なテクノロジー教育
 【訳者前書き】スペインですでに数年前から行われているCTC(学校教育におけ
る創造的なテクノロジー)教育について前回取り上げました。今も進化を続けてい
るこのプログラムを監修しているのは、Arduinoの設計に自ら携わり、現在は教育
ディレクターとして活躍しているDavid Cuartielles(ダビド・クアルティエリェ
ス)。本稿は元々教育現場のニーズに合わせて考案されたArduinoについてDavid本
人が解説した記事です。



◆興味がある子どもたちに「学ぶ機会」を
 ――プログラミング教育を地域の方々と協力し、課外学習で実施する意義とは
 プログラミングが必修化される2年後の2020年の新学習指導要領全面実施を前に
、現在移行期間である小学校の教育現場は、まだまだ準備に温度差があるのが実情
だ。そんな中、保護者の提案がきっかけで夏休みにプログラミング教室を開いたと
いう、新宿区立落合第二小学校の大坂崇校長にお話を聞いた。



◆学びの質とレベルの差に驚愕!? オランダのコーチング型教育(中高一貫校編)
 ――"正解のない問い"の実践
 本連載では、教員を目指す大学生の2人が感じた「画一的な内容を一斉授業で教
える」旧来の公教育に対する疑問と、今後求められる「学びの大転換」の参考とし
て、日本の教育の形が当たり前ではない世界各国の教育トレンドを実地調査した内
容をお伝えしていきます。第3回では、オランダの中高一貫校を視察して得られた
気づきをご紹介します。



◆「国の課題が教育を形作る」
 ――EdTechの本質とは何か、教育の世界にも必要とされるイノベーター像とは
 「Education(教育)」と「Technology(技術)」を組み合わせた「EdTech」と
いう言葉に対する認知は、教育現場のみならず、社会全体にも徐々に広まっている
ように感じられる。では、実際に今EdTechに取り組んでいる人たちは、その本質を
どのように捉え、何を実現していこうとしているのだろうか。



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[2] 人気ランキング(11/30~12/6)
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<記事>

●1位 プログラミング教育で「人間とコンピュータの関係」を理解する
   ――必修化の成立に関わった視点から語る意義


●2位 来場者の質問からScratchの設計思想が見えてきた
   ――パネルディスカッションのレポートと開発者である
   ミッチェル・レズニック教授へのインタビュー【Scratch 2018 Tokyo】


●3位 AI時代を生きる子どもたちが必要とする「創造的思考」を培うためには? 
   Scratch開発者のミッチェル・レズニック教授が語る
   【Scratch 2018 Tokyo】


●4位 横浜F・マリノスの集客数を増やすには? 
   学生が本格データ分析ツールを使い導く!
   ――JSAA Analytics Challenge Cup 2018レポート


●5位 プログラミング教育って必要? 教科との接続は? 
   悩める小学校の現場での実践には、子どもたちの「気づき」と
   体系づけた学習が鍵


<ニュース>

●1位 岡山大学とストライプインターナショナル、グローバルに活躍する
   イノベーターを育成する「SiEED」プログラムを開講


●2位 ベネッセ、教育分野におけるITエンジニアの採用を強化


●3位 AI教育講座「AIジョブカレ」、転職スクール「AIジョブカレPRO」の特待生
   コース受付を開始


●4位 appArray、AI英会話アプリ「SpeakBuddy」にAIが英文スピーキングを
   自動採点する機能を追加


●5位 プログラミングやアプリ開発を学べるオンラインスクール
   「TechAcademy」、最短4週間の「データサイエンスコース」を新設


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[3] 新着ニュース:69本(11/15~12/6)
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・岡山大学とストライプインターナショナル、グローバルに活躍する
 イノベーターを育成する「SiEED」プログラムを開講(12-06)


・appArray、AI英会話アプリ「SpeakBuddy」にAIが英文スピーキングを
 自動採点する機能を追加(12-06)


・AI教育講座「AIジョブカレ」、転職スクール「AIジョブカレPRO」の
 特待生コース受付を開始(12-06)


・プログラミングやアプリ開発を学べるオンラインスクール「TechAcademy」、
 最短4週間の「データサイエンスコース」を新設(12-06)


・ベネッセ、教育分野におけるITエンジニアの採用を強化(12-06)


・TikTok、安全対策について講演する
 「第1回 TikTok Japan セーフティパートナーカウンシル」を開催(12-05)


・花まるラボの計算カードゲームアプリ「Yakusu」、
 Google Play「ベスト オブ 2018」入賞(12-05)


・辞書アプリ「DONGRI」のWindows版が2019年2月に発売(12-04)


・Z会、iPadとiOS12の新機能を学びに活かすコツを詰め込んだ
 電子書籍を無償提供(12-04)


・総合英語学習eラーニングサイト「AEON eラーニング」、
 新形式の設問を追加するなどコンテンツを強化(12-04)


・CA Tech Kids、アジアの子どもたちを対象にしたアプリ開発コンテスト
 「AppJamming Summit 2019」日本代表選手の募集を開始(12-03)


・コードモンキー・スタジオ、チャットボットづくりを体験できる
 「コードモンキー/チャットボット」日本語版のPythonコースを無償公開
 (12-03)


・サマデイ、SNS型eポートフォリオ「Feelnote」へのブロックチェーン技術の
 導入実証を開始、ソニー・グローバルエデュケーションと連携(12-03)


・WDLC、小学校におけるプログラミング教育の実態を調査、
 8割以上の小学校が平成30年度中にプログラミング教育を実施予定(12-03)


・ヤフー、小学生向けプログラミング体験教室
 「Hack Kids」のイベント開催依頼の受け付けを開始(12-03)


・トーンモバイル、スマホ安全利用の啓発活動「スマホあんしんラボ」、
 自治体や学校の情報モラル教育推進(11-30)


・ベネッセコーポレーション、「コンピュータサイエンス教育週間」にあわせて
 小学校向けに無料プログラミング教材を提供(11-30)


・iOS版「ロイロノート・スクール」がアップデート、
 音声の波形表示や再生速度の調整に対応(11-30)


・長岡京市とLINE、先進的プログラミング教育推進に関する協定を締結(11-30)


・アルクテラス、新生銀行グループやZ会グループより1億円の資金を調達
 (11-30)


・日本マイクロソフト、Minecraft全国大会や就労支援で
 子ども・若者向けのコンピューターサイエンス教育施策を実施(11-30)


・Vivid Sunshine、英語通信講座「アットホーム留学キッズ英語サロン」
 第2期メンバーを募集(11-29)


・レアジョブ、Skype不要のレッスン受講システム「レッスンルーム」を
 「レアジョブ英会話」全会員に提供(11-29)


・appArray、「The Global EdTech Startup Awards」日本予選にて「AI賞」を受賞
 (11-29)


・「CTO of the year 2018」が開催、5代目「CTO of the year」は
 AI教材を提供するatama plusのCTO川原尊徳氏(11-29)


・専門学校・高等専門学校が対象のセキュリティコンテスト
 「MBSD Cybersecurity Challenges 2018」、最終審査会を12月12日に開催
 (11-29)


・アフレル、小・中・高・大・専門学校を対象にした
 初心者向け自律型ロボットコンテスト「アフレルスプリングカップ2019」の
 参加者受け付けを開始(11-28)


・オンライン「英文日記添削トレーニング」、総添削回数が3万回を突破(11-28)


・「大学のオープン化に関する調査」の結果が発表、学び直し経験者は前年より
 18.2ポイント増加(11-28)


・タイムレスエデュケーション、「小学生冬休みプログラミングワークショップ」
 を開催決定、参加者を募集(11-28)


・シンドバッド・インターナショナル、「ふるさと教育支援」の提供を開始、
 自宅からふるさとの子どもたちの教育を支援(11-27)


・「小学校に入るまでに英語教育を始めたほうがいいという親が7割」、
 2020年度教育改革に関するアンケート(イー・ラーニング研究所調べ)
 (11-27)


・Apple、無料プログラミング講座「Hour of Code」セッションを全直営店で
 12月1日~14日に開催(11-27)


・青学大、「教育デザインと情報メディアを考えるシンポジウム2018」を
 12月15日に開催(11-27)


・Knocknote、「親子で体験 冬休みプログラミングイベント」の
 申し込み受け付けを開始(11-27)


・「第4回こどもプログラミング・サミット2018 in Fukui」、
 12月26日に開催(11-26)


・イーオンとKDDI総合研究所、日本人英語話者向けのAIを用いた
 英会話スキル評価システムを共同開発(11-26)


・ソフトバンクグループとソフトバンクロボティクス、
 「プログラミング成果発表会2019」を開催、
 小中学生がプログラミング教育の学習成果を競う(11-26)


・イースト、「DONGRI」「英検予想問題ドリル」「ゆび書き漢検」を
 NTTコミュニケーションズの「まなびポケット」へ提供(11-26)


・「高校生ロボット相撲全国大会 2018」が11月23日に開催(11-26)


・DMM.com、社会人向けプログラミングスクール「WEBCAMP」を運営する
 インフラトップを買収、「DMM WEBCAMP」として提供(11-22)


・スマイルブーム、Nintendo Switch用ソフト「プチコン4 SmileBASIC」の発売を
 2019年春に延期(11-22)


・無料プログラミングスクール「AIP College」、Java講座プログラミング
 基礎&応用コースで「週末集中講義」をスタート(11-22)


・ルーティングシステムズ、1回166円から使えるオンライン英文添削アプリ
 「英語添削アイディー」を提供開始(11-21)


・「超教育展」が12月1日に開催、超教育の活動を共有する
 公開型ワーキンググループやセミナーを実施(11-21)


・コンテンツ教育学会、学会誌の論文を募集、締め切りは2019年1月18日(11-21)


・夢見る、総額1億8400万円の資金調達を実施、「ロボ団」のプロモーションや
 教材の新規開発、直営教室の新規出店などに充当(11-21)


・書籍『EdTechが変える教育の未来』の出版記念セミナーが12月6日に開催
 (11-21)


・「中高生国際Rubyプログラミングコンテスト 2018 in Mitaka」
 最終審査会進出者10組が決定、最終審査会は12月8日に開催(11-21)


・シェアウィズ、「ShareWis」アプリを大幅アップデート、
 パフォーマンス改善&デザイン刷新(11-21)


・「チームラボ 学ぶ!未来の遊園地」で「プリモトイズ キュベット」の
 プログラミングワークショップを実施(11-21)


・プログラミング教育絵本『ルビィのぼうけん』著者のリンダ・リウカス氏が
 来日、12月16日に親子向けワークショップや教員向けカンファレンス開催
 (11-20)


・エクシード、NPO法人のeboardと業務提携、プログラミング教室での
 算数・数学の学習が可能に(11-20)


・「スマイルゼミ 幼児コース」が12月1日より開講、
 幼児一人でもタブレットで自立的に学べる(11-20)


・日本のクリエイターは海外に比べ、AIや機械学習による
 クリエイティブアシスト機能に前向き――米Adobe調べ(11-20)


・SAS Institute Japan、大学と連携した
 データサイエンス・スキル認定プログラムを推進(11-20)


・Flitto、eラーニング・外国語学習サービス「Arcade」を発表(11-20)


・AKA、英語学習AIロボット「Musio」のプログラミング学習教材を発売(11-20)


・AKA、英語学習AIロボット「Musio」の「3.1.0アップデート」を提供、
 初級者向け学習機能を拡充(11-20)


・「WRO 2018タイ国際大会」が11月16日から開催、日本からは6チームが入賞
 (11-20)


・小中高生のための職業探究ウェブメディア「TANQ-JOB」が正式リリース、
 小中高生のみで運営するWebメディア(11-20)


・クリーク・アンド・リバー、「明治大学アカデミックフェス」にてVRとSDGsに
 関する産学連携プログラムをプロデュース(11-16)


・エディオン、ロボットプログラミング教育事業「EDION ROBOT ACADEMY」開始、
 小中学生向けにロボット組み立てやプログラミングを指導(11-16)


・中央出版とロボット科学教育、合弁会社・CREFUSマーケティングを設立
 (11-16)


・スクールウィズ、社会人の短期留学について考えるトークイベントを
 11月21日に開催(11-16)


・Microsoft、コンピュータサイエンス教育週間にあわせて
 さまざまな教育プログラムを提供(11-16)


・Apple、クリエイティビティを育める無料教材「Everyone Can Create」の
 日本語版を提供開始(11-16)


・グロービス経営大学院、今後必要とされるMBAの在り方を体感できるイベントを
 11月23日に開催(11-16)


・富士ソフト、「全日本ロボット相撲全国大会2018」を12月15日より国技館で開催
 (11-16)


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[4] リクエスト/投稿
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