SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

EdTechZineオンラインセミナーは、ICTで変わりつつある教育のさまざまな課題や動向にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「EdTechZine(エドテックジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々の教育実践のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

次回のオンラインセミナーは鋭意企画中です。準備が整い次第、お知らせいたします。

EdTechZineオンラインセミナー

EdTechZineオンラインセミナー

EdTechZineオンラインセミナーは、ICTで変わりつつある教育のさまざまな課題や動向にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「EdTechZine(エドテックジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々の教育実践のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

ニュース

中高向けAI教材「Qubenaby 河合塾」の開発・提供元が河合塾に一本化、名称変更や機能強化も

 河合塾は、COMPASSと共同で開発する中学校・高等学校向けのAI教材「Qubena(キュビナ)by 河合塾」について、4月より開発・提供元を河合塾に一本化し、「Qureous(キュレアス)」に名称を変更することを、3月15日に発表した。

「Qureous」
「Qureous」

 現行の「Qubena 中高英語 by 河合塾」「Qubena 高校数学IAIIB by 河合塾」は、それぞれ「Qureous 中高英語」「Qureous 高校数学」へと名称の変更が行われ、開発・提供元が河合塾に一本化される。なお、サービス内容は変わらない。

「Qureous」指導画面イメージ
「Qureous」指導画面イメージ

 同時に「Qureous 中高英語」は要望の多かったWindows Tabletへの対応が行われ、文法モードでSpeakingのスキップも可能となる。

 「Qureous 高校数学」は、数I・A・II・B・Cについて新学習指導要領への対応が実施される。新高2・3生用については引き続き現行課程のプログラムを利用することもできる。

 また、教員用管理ツール「Qureous Manager」においても、配信する問題集の作成を簡易的に行える機能が搭載される。

関連リンク

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

EdTechZine(エドテックジン)
https://edtechzine.jp/article/detail/7276 2022/03/24 06:00

おすすめ

記事アクセスランキング

記事アクセスランキング

イベント

EdTechZineオンラインセミナーは、ICTで変わりつつある教育のさまざまな課題や動向にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「EdTechZine(エドテックジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々の教育実践のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

記事アクセスランキング

記事アクセスランキング