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ICTを“緊急用”ツールにしない――成績向上の3フェーズでとらえるICT有効活用のポイント

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2021/05/27 07:00

 AIや機械は成績の向上に活用できるのか――。記憶定着を目的とした学習システム「Monoxer」を開発提供するモノグサの代表取締役CEO、竹内孝太朗氏は、定着における機械の活用は「アリ」だと言う。竹内氏が1月に開催されたウェビナー「AI 時代の学習を考える ~成績向上に AI をどう使うか~」で、成績向上の各ステップにおいて人間と機械ができる支援について話した。

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著者プロフィール

  • 末岡 洋子(スエオカ ヨウコ)

    フリーランスライター。二児の母。欧州のICT事情に明るく、モバイルのほかオープンソースやデジタル規制動向などもウォッチしている。

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