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mpi松香フォニックス、英語教育のアクティブラーニングを考えるセミナー開催

 mpi松香フォニックス(以下mpi)は、教育関係者や、英語教育に興味のある保護者を対象に、「2019 mpi 英語教育フォーラム ~アクティブラーニングを考えよう・話し合おう・やってみよう」を名古屋、大阪、東京、福岡の全国4都市で開催する。

 同セミナーでは「アクティブラーニングを考えよう・話し合おう・やってみよう」をメインテーマに、公教育・民間教育・社会人教育・子どもの教育という区分を取り払い、英語という側面から、教育に求められている課題を教育関係者や保護者と一緒に考える。セミナーは2部構成で、全国4都市にて開催される。

 第1部では文部科学省初等中等教育局 教科書調査官 池田勝久氏他、各界で活躍している3名/エリア(計12名)が登壇し、松香洋子(mpi松香フォニックス名誉会長)と共にプレゼンテーションと対話を交えて発表。来場者は学習者目線でアクティブラーニングを体験する。

 第2部では、mpiのフォニックス教材、絵本教材、コースブックを実際に使いながら、どのようにアクティブラーニングにつなげてゆくかを具体的に説明する2種類のワークショップが用意されており、参加者が希望する方を受講できる。1つはフォニックスと絵本を使ったアクティブな学習法を、もう1つは「WE CAN!コースブック」を使ったコミュニカティブな学習法をそれぞれ説明するコースとなっている。

 開催地は名古屋のIMYホール、大阪のCIVI研修センター 新大阪東、東京のAP西新宿、福岡の天神クリスタルビルとなっており、開催日はそれぞれ10月13日、20日、27日、11月3日。時間はいずれも13時~17時となっている。参加費は9月27日までの先行受付で税別2500円、それ以降の一般受付で税別3500円、当日受付で税別5000円。各会場は定員が設けられており、名古屋100名、大阪150名、東京200名、福岡100名となっている。

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https://edtechzine.jp/article/detail/2526 2019/08/19 19:00

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