Shoeisha Technology Media

EdTechZine(エドテックジン)

対象者別に探す

「プログラミング的思考って?」「ふさわしい指導案がない」……現場の先生の悩みを、みんなのコード利根川裕太氏に聞く

小学校での「プログラミング教育」どうするの? 先生の悩みをトップランナーたちとひも解く 第1回

  • ブックマーク
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
2019/08/01 07:00

 2020年の小学校でのプログラミング教育スタートまであと1年を切っている一方で、現場の先生からは「どうしたらいいか分からない」といった不安な声も聞こえてくる。EdTechZineではプログラミング教育支援などのトップランナーにお話を聞き、小学校でのプログラミング教育導入のヒントを探っていく。今回は特定非営利活動法人みんなのコード代表理事の利根川裕太氏。『先生のための小学校プログラミング教育がよく分かる本』(翔泳社)の著者のひとりでもある。全国の先生とも接することの多い利根川氏は、現場の課題をどのように捉え、2020年をどう見据えているのだろうか。

※印刷用ページ表示機能はメンバーのみが利用可能です(登録無料)。
  • ブックマーク
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

著者プロフィール

  • 狩野 さやか(カノウ サヤカ)

     株式会社Studio947のデザイナー、ライター。ウェブサイトやアプリのデザイン・制作、技術書籍の執筆に携わる。自社で「知りたい!プログラミングツール図鑑」「ICT toolbox」を運営し、子ども向けプログラミングやICT教育について情報発信している。著書に『見た目にこだわる Jimdo入門』(...

おすすめ記事

All contents copyright © 2017 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.0