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EdTechZineオンラインセミナーは、ICTで変わりつつある教育のさまざまな課題や動向にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「EdTechZine(エドテックジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々の教育実践のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

次回のオンラインセミナーは鋭意企画中です。準備が整い次第、お知らせいたします。

EdTechZineオンラインセミナー

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EdTechZineオンラインセミナーは、ICTで変わりつつある教育のさまざまな課題や動向にフォーカスし、最新情報をお届けしているWebメディア「EdTechZine(エドテックジン)」が主催する読者向けイベントです。現場の最前線で活躍されているゲストの方をお招きし、日々の教育実践のヒントとなるような内容を、講演とディスカッションを通してお伝えしていきます。

【特集】探究学習を成功させるポイントとは? インタビューで秘訣を探る

--ICT教育の最新情報・事例をお届け[Vol.366]-----------------------
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こんにちは。EdTechZine(エドテックジン)編集部です。
https://edtechzine.jp/

今週は、これまで公開した探究学習に関するインタビュー記事から、
人気の記事をご紹介します。

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[0] 目次
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[1]【特集】探究学習成功の秘訣を探るインタビュー
[2] 人気記事ランキング
[3] 新着ニュース
[4] リクエスト/投稿
[5] バックナンバー/配信停止方法

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[1] 【特集】探究学習成功の秘訣を探るインタビュー
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◆起業に関心がない生徒にもアントレプレナーシップ教育は必要?
 探究・アントレで教員が意識すべき点とは
 2022年度から高等学校で「総合的な探究の時間」が必修化され、
現場の教員には従来の「教える(ティーチング)」スタイルとは異なる、
生徒への「伴走(コーチング)」が求められている。
しかし、教科学習にはない「正解のない問いにどう向き合うか」については、
手探りの状態で不安を抱えている教員も少なくない。
こうした中、スモールビジネスを支えるフリー株式会社(以下、freee)は、
起業検討層向け情報誌『起業時代』を刊行する知見を活かし、
高校生向けの「起業キャンプ」や、教員対象の
「アントレプレナーシップ教育1dayセミナー」を開催するなど、
教育現場への支援に注力している。
今回は、同社で産学連携の取り組みを推進し、
文部科学省が任命する「アントレプレナーシップ推進大使」も務める
磯貝美紀氏に、探究学習・アントレプレナーシップ教育を成功させるための
ポイントや、マインドセットについてお話しいただいた。
https://edtechzine.jp/article/detail/13291?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

◆修学旅行のあり方を問い直し、再構築
 ──生徒自身が学ぶ目的を見つける新渡戸文化中高の「スタディツアー」
 新渡戸文化学園(東京都中野区)では、生徒が全国の異なる目的地に
それぞれの目的で旅をする「スタディツアー」という
独自のプログラムを実施している。新しい教育のあり方として評価された
このスタディツアーは、2024年のグッドデザイン賞で経済産業大臣賞を受賞した。
全員で同じ目的地に行く一般的な修学旅行とはまったく異なる、
このプログラムを始めた背景や生徒たちの姿について、
新渡戸文化中学校・高等学校の副校長で、
高等学校教育チーフデザイナーを務める山藤旅聞氏に話を聞いた。
https://edtechzine.jp/article/detail/11766?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

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[2] 人気ランキング(2/13~2/19)
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<記事>

●1位 「生成AI」を学校の授業に取り入れる際に必ず注意すべきこととは?
   思考を「見せる」ところから始める
https://edtechzine.jp/article/detail/13451?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

●2位 若者の「AI依存」を防ぐため、教育者が果たすべき役割とは?
   精神科医である武蔵野大学・小西学長に聞く
https://edtechzine.jp/article/detail/13224?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

●3位 起業に関心がない生徒にもアントレプレナーシップ教育は必要?
   探究・アントレで教員が意識すべき点とは
https://edtechzine.jp/article/detail/13291?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

●4位 AI活用を急ぐあまり、日本の教育現場で起こり得るリスクとは?
   最優先で身につけるべきリテラシーと倫理
https://edtechzine.jp/article/detail/13111?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

●5位 生成AIに何度も同じ指示をするのは面倒!
   Geminiのカスタマイズ機能「Gem」で省力化しよう
https://edtechzine.jp/article/detail/13309?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

<ニュース>

●1位 ハーモニープラス、尚美学園大学と協力し
   学生の価値観や行動原理を言語化するワークショップを実施
https://edtechzine.jp/article/detail/13468?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

●2位 滋賀大学、Preferred Networksと連携協定を締結し、
   全学生・全教職員を対象に国産生成AI基盤モデル「PLaMo」を導入
https://edtechzine.jp/article/detail/13471?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

●3位 Z会、小学5年生~高校3年生を対象にした非認知能力アセスメント
   「SELF+eZ」をリリース
https://edtechzine.jp/article/detail/13470?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

●4位 全国の高等学校における生徒用ICT端末「生徒1人に1台」配備が95.1%
   ──家庭での費用負担割合は増加【旺文社調査】
https://edtechzine.jp/article/detail/13475?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

●5位 東京都立大学、2028年4月に「共創学部」を開設し
   文理の枠にとらわれない新たな学びを英語で提供
https://edtechzine.jp/article/detail/13474?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

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[3] 新着ニュース:11本(2/12~2/19)
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・AIリテラシーが高い保護者、子どものAI活用に肯定的である傾向
 【「おうち部」調査】(02-19)
https://edtechzine.jp/article/detail/13478?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

・教育プラットフォーム「スクールAI」、学びの振り返りを記録して
 変化を可視化する「成長ジャーナル」の提供を開始(02-19)
https://edtechzine.jp/article/detail/13479?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

・デジタル・ナレッジ、AIによる採点補助機能などを追加した
 LMS「KnowledgeDeliver」の最新版をリリース(02-18)
https://edtechzine.jp/article/detail/13476?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

・セルシス、教育機関向け「CLIP STUDIO PAINT ボリュームライセンス」の
 プレゼントキャンペーンを3月31日まで開催中(02-18)
https://edtechzine.jp/article/detail/13477?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

・全国の高等学校における生徒用ICT端末「生徒1人に1台」配備が95.1%
 ──家庭での費用負担割合は増加【旺文社調査】(02-17)
https://edtechzine.jp/article/detail/13475?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

・東京都立大学、2028年4月に「共創学部」を開設し文理の枠にとらわれない
 新たな学びを英語で提供(02-17)
https://edtechzine.jp/article/detail/13474?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

・日本含む6か国、世帯年収や教育費などのSES(家庭の社会経済的背景)と
 子どもの計算力に相関関係【スプリックス教育財団調べ】(02-16)
https://edtechzine.jp/article/detail/13473?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

・高校向け総合型選抜・学校推薦型選抜支援システム「AONAVI for School」、
 先着15校への先行個別説明会を受付開始(02-16)
https://edtechzine.jp/article/detail/13472?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

・Z会、小学5年生~高校3年生を対象にした非認知能力アセスメント
 「SELF+eZ」をリリース(02-13)
https://edtechzine.jp/article/detail/13470?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

・滋賀大学、Preferred Networksと連携協定を締結し、
 全学生・全教職員を対象に国産生成AI基盤モデル「PLaMo」を導入(02-13)
https://edtechzine.jp/article/detail/13471?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

・ハーモニープラス、尚美学園大学と協力し
 学生の価値観や行動原理を言語化するワークショップを実施(02-13)
https://edtechzine.jp/article/detail/13468?utm_source=edtechzine_regular_20260220&utm_medium=email

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[4] リクエスト/投稿
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