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タレントアンドアセスメント、学校法人向けAI面接サービス「SHaiN for Education」の提供を開始

 タレントアンドアセスメントは、同社が提供しているAI面接サービス「SHaiN(シャイン)」の学校法人向けサービス、「SHaiN for Education」の提供を11月5日に開始する。

 「SHaiN for Education」は、これまで採用試験を実施している企業向けに提供していた「SHaiN」を、就職活動にともなうキャリア教育への活用を目的に、学校法人向けにカスタマイズしたサービス。

 「SHaiN for Education」の導入により、キャリアサポートセンターは、学生の資質をより深く理解できるので、適職のアドバイスが可能であり、就職に備えた学生生活の過ごし方を指導できるようになる。また、学生は手厚い就職サポートが受けられるため、就職の満足度が向上するとともに、ミスマッチが防げるので離職率の低減を実現する。

 利用コースは、「30万円パック」「50万円パック」「100万円パック」の3種類を用意している。

 「SHaiN」は、同社が開発した戦略採用メソッドをもとに、AIが人間の代わりに採用面接を実施し、応募者の資質を分析して面接評価レポートを提供するサービス。人間が採用面接を行うことで発生する、評価のばらつきが改善され、採用基準の統一が図れるほか、AIがスマートフォンを通して面接を行うため、24時間場所を問わず採用面接を実施できる。

「SHaiN」と「SHaiN for Education」の違い
「SHaiN」と「SHaiN for Education」の違い
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https://edtechzine.jp/article/detail/1552 2018/11/02 15:54

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