EdTechZine(エドテックジン)

学習目的・対象者別

IT・プログラミングを学ぶ女子生徒を増やすため、先生や保護者ができること

-[Vol.142]-------------------------------------------------------
このメールはEdTechZineで登録された方にお送りしています。
配信の停止は文末をご覧ください。
-----------------------------------------------------------------
こんにちは。EdTechZine(エドテックジン)編集部です。


今週のおすすめは、IT分野における「ジェンダーギャップ(男女格差)」解消
に向けて、学校教育はどうすればいいのかを考える対談記事です。

女子中高生を対象にテクノロジー分野の教育活動を行う
一般社団法人Waffleの代表である田中沙弥果氏と、
グローバルでSTEAM教育に注力する
レノボ・ジャパンの代表取締役社長であるデビット・ベネット氏に、
解決の糸口を伺いました。

詳細は、新着記事一覧をご確認ください。

------------------------------------------------------------------------
【8/17開催】1人1台環境を保護者と一緒につくり上げる先進校の事例を紹介!

▼セミナーへの参加は無料です。詳細・お申し込みはこちらから


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[0] 目次
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1] 新着記事
[2] 人気記事ランキング
[3] 新着ニュース
[4] リクエスト/投稿
[5] バックナンバー/配信停止方法

EdTechZineのTwitterアカウント、Facebookページも公開しています。
* Twitter  => 
* Facebook => 

【随時更新】教育関係者向けのイベントカレンダーを公開しました!


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[1] 新着記事一覧:2本(7/16~7/23)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★先生や保護者は「邪魔しない」こと
 ――IT・プログラミングを学ぶ女子生徒を増やすには?
 IT分野における「ジェンダーギャップ(男女格差)」は大きな課題だ。
世界各国で対策が行われ、徐々に改善してきているものの、
日本では理系・IT分野で活躍する女性が少数のままにとどまっており、
産業や経済の停滞の一因とも考えられている。
その端緒として指摘されているのが、教育現場におけるジェンダーギャップだ。
解決の糸口はどこにあるのか。また、中学校や高校でできることは何か。
一般社団法人Waffleの代表でIT分野のジェンダーギャップ解消に取り組む
田中沙弥果氏と、レノボ・ジャパンの代表取締役社長で、
STEAM教育などにも造詣の深いデビット・ベネット氏との対談を通じて、
IT分野におけるジェンダーギャップの解決策を探る。



◆コミュニティづくりの魅力とメリット!
 平々凡々な若手教員が大きなコミュニティを築くまで
 学校の先生による、地域や職場を越えたコミュニティ活動をご存じですか?
さまざまな立場の方が参加するコミュニティでは、実践の共有ができ、
より面白く楽しい学びを生み出す可能性が広がります。
本連載では、教員コミュニティMIEE Talks@Admin.代表の関口あさか先生による、
コミュニティ運営のポイントをお届けします。
第1章ではコミュニティの魅力やメリットを解説していただきました。(編集部)



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[2] 人気ランキング(7/15~7/21)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<記事>

●1位 自分で自分の人生を切り開く、
   フィンランドのアントレプレナーシップ教育とは?


●2位 コミュニティづくりの魅力とメリット!
   平々凡々な若手教員が大きなコミュニティを築くまで


●3位 先生や保護者は「邪魔しない」こと
   ――IT・プログラミングを学ぶ女子生徒を増やすには?


●4位 学習塾が目指す新たなビジネスモデルの構築
   ――自宅学習支援で学びを変える


●5位 子どもたちが楽しくアクティブに学べる秘密、
   フィンランドの小中学校視察風ツアー


<ニュース>

●1位 ICT支援員に必要な基礎知識を習得できるWeb講習会が8月に開催


●2位 トモノカイ、探究的な学習のための教材を
   Yahoo! JAPANクリエイターズプログラムと共同開発


●3位 みんなのルールメイキングプロジェクト、
   校則見直しの方針を検討する中高生メンバーを募集


●4位 高専機構とビズリーチ、民間IT人材を高等専門学校の
   「副業先生」として公募


●5位 ソフトウェア協会、学校教育のDX化を応援する
   「学校×IT変えよう運動」をスタート


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[3] 新着ニュース:25本(7/15~7/21)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
・模擬授業が体験可能な『事例と動画でやさしくわかる!小学校プログラミング
 の授業づくり』の出版記念イベント、8月8日に開催(07-21)


・トモノカイ、探究的な学習のための教材を
 Yahoo! JAPANクリエイターズプログラムと共同開発(07-21)


・みんなのルールメイキングプロジェクト、
 校則見直しの方針を検討する中高生メンバーを募集(07-21)


・高専機構とビズリーチ、民間IT人材を高等専門学校の
 「副業先生」として公募(07-21)


・ICT支援員に必要な基礎知識を習得できるWeb講習会が8月に開催(07-21)


・大学入学共通テストと新学習指導要領がテーマの、
 高校教員向け「第8回 夏の教育セミナー」がオンラインで開催(07-21)


・22卒学生、約8割が対面面接よりもWeb面接の方が
 多いと回答【ジェイック調査】(07-20)


・関西5自治体が1人1台端末活用の事例を報告する、
 オンライン座談会が7月27日に開催(07-20)


・日本マイクロソフトとパーソルイノベーション、
 学び直しによるデジタル人材育成で協業(07-20)


・スタディプラス、学校関係者向けに学習管理プラットフォームの
 活用事例を紹介する報告会を8月3日から5回にわたり開催(07-20)


・新型コロナ禍での2回目の夏休み、保護者の悩みは
 「おうち時間の過ごし方に限界」【イオンファンタジー調査】(07-20)


・1人1台端末の利活用について九州の2自治体が事例を紹介する
 オンラインセミナーが7月31日に開催(07-20)


・モノグサ、さくら個別指導学院・代表の國立氏による
 ICT活用についてのWebセミナーを8月7日に開催(07-19)


・角川ドワンゴ学園、学術研究を志す中高生に向け
 「学術研究100連発」を生配信(07-19)


・ソフトウェア協会、学校教育のDX化を応援する
 「学校×IT変えよう運動」をスタート(07-19)


・国立科学博物館、夏休みに向けて自宅で楽しめる
 さまざまなコンテンツを公開(07-19)


・デジタルハリウッドのWebオープンキャンパスづくりの
 ノウハウを紹介するセミナーが7月30日に開催(07-19)


・マウスコンピューターのパビリオン「パソコン工場」が
 7月20日「キッザニア甲子園」にオープン(07-18)


・ベネッセ、「こどもちゃれんじ」「進研ゼミ」教材のうち
 約500を今夏に無償提供(07-17)


・6月時点でインターンシップ・ワンデー仕事体験へ参加した
 2023年卒大学生は27.7%【マイナビ調査】(07-16)


・高校生の志願したい大学、関東は早稲田大学、
 東海は名城大学、関西は関西大学が1位【リクルート進学総研調べ】(07-16)


・イオマガジン、eラーニングシステム「Moodle」の
 サポートプログラムを提供開始(07-16)


・中学生の約6割が「休日はひとりで過ごす」、
 過ごし方は勉強やスマホ【キッズ@nifty調査】(07-16)


・小学生の子どもを持つ保護者の7割が、新型コロナ禍で子どもの成長や
 学習に悪影響があると回答【エイチームフィナジー調査】(07-16)


・DMM英会話、自治体や法人向けの
 「キッズ向けグループレッスン」の試験提供を開始(07-16)


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[4] リクエスト/投稿
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
「こんな記事が読んでみたい!」というリクエストがありましたら、
編集部までお気軽にご応募ください。その他のご要望にも柔軟に対応して
まいりますので、どしどしお寄せください。

・サポート用アドレスはこちら


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
[5] バックナンバー/配信停止方法
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
バックナンバーはこちらから⇒ 

メールマガジンの配信停止はこちらからお手続きください。
https://shoeisha.jp/ml/cancel/etz?token=eQYVE42L5145ccea546284e4e911163a226613dd&utm_source=15862&utm_medium=email

配信先の変更はこちらから(ログインが必要です)。
https://shoeisha.jp/users/account

・ニュースの内容は予告なしに変更される場合があります。
・記事中の会社名、製品名は、弊社および各社の登録商標、商標です。
・本メールへのお問い合わせについては、
 https://shoeisha.jp/help/contact/etz/
 よりお寄せください。
────────────────────
発行:株式会社翔泳社 EdTechZine編集部
(c)2017 SHOEISHA. All rights reserved.

All contents copyright © 2017 Shoeisha Co., Ltd. All rights reserved. ver.1.0